【ガチ元カノ】ゆめ20才Bカップベイビーフェイス「年末地元帰省。久しぶりに会う元カノとの一夜。。。再会の生中出し。」

プレイ内容

年末年始で地元に帰省。
新幹線内で一通の着信が。数年前に付き合っていた彼女からだった。
 
「今年は帰ってこんの?」
 
今帰っとるよ。そう言うと彼女は
 
「ちょっと会いたいんやけど飲みいかん?」
 
地元の方言が懐かしい。当時の思い出がフラッシュバックし懐かしいので会うことにした。
彼女の名前は愛。僕が言うのもなんだが美人である。20才小柄で華奢な体つきだが性格は勝気だったのを覚えている。たまに見せる女らしさ・か弱さといつもニコニコ笑顔でいてくれる彼女に当時恋をしていた。
 
当日待ち合わせした僕は驚いた。黒のニットにブーツを履き、ロングコートで現れた彼女はもう大人の女性になっていた。付き合ったいた高◯時代の雰囲気は薄れていたがお団子にした髪型だけは当時と同じで少しうれしかった。
照れつつも綺麗になったな。と声をかけると
 
「何言うてんの(笑)はよ飲み連れてって?」
 
と変わらずマイペースな彼女。食事をした後近くのバーに入りお互い少し酔ってくると愛はニコッとうるんだ目で言ってきた。
 
「私、半年誰にも抱かれとらんのよ」
 
と恥ずかしがる愛。ブラとっていいい?ときくと
 
「そんなん聞かんで、、?恥ずかしぃ」
 
とさらに恥ずかしがる。あまりの恥ずかしさに布団を被ってしまう愛が可愛い。
柔らかい唇にキスをし、小ぶりだが形の良いピンクの乳首を吸い上げると愛は女の顔になった。
当時お互い十代だったこともありSEXはほとんどしていない。舐めて?と聞くと
 
「普段舐めんけえわからんよぉ。どうやったらいい?」
 
と返す愛。僕と別れた後に出来た男のも舐めてこなかったようだ。
そんな彼女が目の前で竿と玉を舐めてくれている。僕はすぐに立ってしまった。ゴムを付けた経験もないと言うので教えてあげ濡れ濡れの彼女の中に挿入した。
半年ぶりというだけあって処女のように愛のが絡みついてくる。少し痛がる彼女にキスをし奥まで突き上げる。
吐息と喘ぎ声を上げる彼女に夢中になり正常位とバックで愛し合った。
フィニッシュはどうしても抑えられなくなりこっそりゴムを外し、愛のぴんくの肉襞の中に大量の精液を注ぎ込んだのだった。
 
お掃除フェラをしてくれ、ぐったりしている彼女が愛しくそっとキスをした。

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