両親のお花屋さんで働く18歳美少女。まだ汚れを知らない美白美乳でウブな身体を堪能。 お顔を大量の精液で染められ、人生初の洗礼を受ける。

プレイ内容

まほこちゃんは瀬戸内の島で生まれ育ち、今は両親が営むお花屋さんを手伝う18歳美少女。
 
透き通る肌と体が若さを強調させてくれます。
 
ボーイッシュな髪形とくっきりとした顔立ちは、
 
どことなく昭和のアイドルのような雰囲気があります。
 
そして柔らかすぎる胸、美乳というのにふさわしい宝石のようなおっぱい。
 
すべてが若さと清潔感に溢れています。
 
話し方や佇まいが大人っぽさを感じさせますが、
 
時々はにかむ笑顔には美少女のような可愛らしさがあります。
 
彼女と出会ったときから感じたその清純さに、ずっと勃起が止まらないです。
 
堪能してください。この若い宝石を。

そんな清純な彼女と異常者の私、普通に生きてたら絶対に出会うことはないでしょう。

どうやって彼女と接触することができたのか。

異常者である私はどこにでもチンポの網の目を張っています。美少女ホイホイです。

なので、こうした清純少女の出現は絶対に逃しません。

まほこちゃんは、将来お花屋さんを開くためにフラワーアレンジメントの資格を取得したいそうです。

そのために学校に通わなければならないといいます。

そうなれば、先立つものはお金です。

両親は上京してきたばかりでお金の工面が大変だから、できるだけ負担をかけさせたくないというまほこちゃん。

「できるだけお母さんとお父さんには迷惑かけたくなくて…」

チンポレーダーに引っかかってしまったまほこちゃん。

せっかく出会ったのだから幸せになってほしい。

大丈夫。私が応援するから。だから、ちょっと楽しいことしてくれれば大丈夫だよ。

最初に出会ったときはホテルには行けませんでした。

まほこちゃんもエッチな経験がそんなにない子なので、

「しばらく考えさせてもらってもいいでしょうか…」

と不安げな表情で困惑していました。

そりゃあ、来たばかりの都会で、知らないオジサンに裸を見せてと言われても、

はいOKです!なんて言うのは廃れたビッチかブスかババアだけです。

彼女はまだ卒業したばかりの18歳。大人も男もそんなに理解できてません。悩むのは当然のことです。

両親のこと、将来のこと。たくさん悩み抜いたのでしょう。

それから、再び連絡がきたのは1か月後のことでした。

知らないオジサンとエッチするなんて、好きでもない人に裸を見せるなんて、ありえない。

そう毎晩考えていたそうです。眠れない日もあったようで相当悩んでいました。

けれど、背に腹は代えられない。

夢のためには若いうちに頑張るしかない。

そう決意して再び会ってくれました。

撮影のことはもちろん言ってなかったので、

カメラを取り出した私を見て、当然のことながら困惑と不安を隠せないまほこちゃん。

優しく丁寧に説明してあげました。こういうのも経験だよと。

エッチなことには興味津々のまほこちゃん、ハメ撮り経験はもちろんなく、

緊張のあまりカメラを回すと全くしゃべってくれなくなりました。

それでも、彼女の美白すぎる肌、成熟した綺麗な胸、たまらなく豊満なお尻を

カメラに収めることができたのは最高の体験でした。

両親の愛をいっぱいに受けて育った身体を汚してしまったことに、罪悪感を感じながらも、

こみ上げてくる射精感はたまらなく快感で、

最後はその美しいお顔に大量放出してしまいました。都会の洗礼です。

「撮ったやつってどうするんですか..?」

と顔にたっぷりかかった精液をふき取りながら聞いてきたまほこちゃん。

多くの人を笑顔にするんだよと、心の中でつぶやきました。

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