某有名美容室ハーフ系美人スタイリストまさかの淫乱。2回中出し(長編) FC2-PPV-1799597

プレイ内容

〜〜 紹介文〜〜 
 
初めての撮影だった。
それもそのはず、彼女は僕を担当するヘアスタイリスト。
彼女に会う為にそんなに伸びてない髪の毛を切りに小まめに通った。
シャンプーの時に2人きりになれるからだ。
スパも無駄に頼んだりした。
 
そんなこんなでようやくデートにこじつけ映画に誘った。
 
お昼前に待ち合わせをした。
仕事中の彼女もセクシーだが
今日はいつもとどこか違う。
 
エロい・・・。
 
お決まりのポップコーン食べながら映画を観ていた。
僕が見ていたのはこの後の彼女と交わる妄想。
やたら映画が長く感じた。
 
ようやく映画が終わり
ホテルへ移動した。
念願の初SEXで胸が高鳴る。
 
体に触れるだけで敏感な反応が返ってくる。
こんなに感じるとは思わなかった。
普段からは想像できない乱れ方に興奮した。
この光景を僕は前から見たかったのだ。
 

彼女の小さな口で僕の性器を舐めさせた。
奥まで入らないと嫌がる彼女を差し置いて咥えさせた。
 
彼女に入れた。
暖かかった。
 
淫靡な彼女の姿を見て僕は何度も何度もイキそうになった。
何度も我慢したが
たまらず中に出した。
 
性器から流れ出る自分の精液をみて
思わず微笑んでしまった。
 
しばらくベットに横になり
たわいもない話をした。
 

明日も予定がないということで
水族館に行く約束をした。
 

翌日
 

水族館で待ち合わせをした。
 

適当に魚やクラゲなどを見ていた。
誰もいないエレベーターでいきなり胸を触ってみた。
恥ずかしそうに感じていた。
 
水族館のイルカショーをみた。
照明に包まれた彼女はより素敵に見えた。
その表情を見て弄りあいたくたくなった。
 

ホテルへ移動した
 

脱がせてみると今日は紐の下着。
昨日よりもセクシーな下着になっている。
紐をゆっくりと引っ張り下着を脱がし股を広げさせ舐めまわした。
 
よほど後ろから突かれるのが気持ちいのか体位を変えようとすると拒まれる。
何度も何度も窓に手をつかせ後から突いてあげた。
彼女はずっと喜び続けた。
勝手に中に出したが、彼女は余韻に浸っていた。
 

次は彼女の職場でSEXをしてみたい・・・
いつものシャンプー台で。

サンプル画像