家出中の10代現役生。「お願いです..したことないから絶対にやめてください..」嫌がる少女を無視した大人の身勝手な性欲に最後は大号泣。

プレイ内容

無理やりしたかったわけではありません。
 
なんだか、その日は性欲が異常に爆発しそうだったんです。
 
やってしまってから後悔に苛まれてます。
 
当たり前のように生チンポを生マンコに挿入しようとする私に、
 
「したことないんです..お願いですやめてください..」
 
と強く拒否しようとする10代少女。
 
でも、拒まれれば拒まれるだけチンポはギンギンになっていくんです。
 
嫌がって涙を流す幼い顔を見るだけで射精しそうになってしまうんです。
 
どうしてこんな性癖になってしまったのだろう。
 
自分の生まれや育ちを呪いました。
 
でも考えていることはただ一つ、目の前にいる10代の美少女ととにかく生ハメしたくてたまらないってことだけ。
 
何もかも捨ててもいい。塀の中に入ったっていい。
 
終わってから冷静になりました。
 
またやってしまったと。。

その日、私はとんでもなくムラムラしていて眠れないほどでした。

月に一度はそういう日があるものです。

この日は街を歩くだけで、すれ違う少女の身体を見ただけで勃起するような状態。

10代の現役生たちと密着がしたいために、わざわざ満員電車に乗ったりしていました。

ギンギンのチンポを若い女の子たちに押し付けていたのですが興奮が高まっていくばかり。

家に帰り、過去にハメ撮りした映像を見返したりしていたのですが、これでもムラムラが治まりません。

エロサイトを巡回しては、作り物のAVではない制服少女たちのリアル映像なんかを見て興奮を抑えてました。

それでもチンポが治まらずに大変困った一日でした。

とにかく少女の生マンコにチンポを突っ込みたい。想いはただそれだけです。

少女との出会いはやはりSNS。とにかくSNSを巡回して好機を待ちます。

現代はスマホひとつで10代少女と会うことが簡単になりました。

この時代に生まれたことに感謝です。

特に、家出少女たちはみんなお金や宿泊するところがなく、四六時中SNSに助けを書き込んでいます。

すこし優しく対応すれば簡単に少女たちと接触することができるのです。

その日の私の集中力は異常なものでした。

まるで、ヒロポンを摂取したかのように異常な興奮と集中力で、ギンギンな眼光でSNSに張り付きます。

そして見つけたのです。一人の家出少女を。

この子はなこちゃんと言います。学校に通っている1年生だそうです。

アカウントの写真はめちゃくちゃ可愛い。本当に現役生だそうです。

写真を見ただけでチンポからカウパー液が溢れ出てきました。即レスで対応します。

良い子を見つけた時はとにかく即レスが基本です。

同時多発的に多くの大人たちが彼女たちにメッセージを送っているので、即レスでないとまず勝てません。

その他にもいろいろとコツがあるのですが、ここで書くとライバルに出し抜かれるので企業秘密です。

性の匂いを見せつけず、紳士的な対応でメッセージを送ります。

大人の性欲を感じたとたん、女の子は相手にしてくれなくなります。

優しく穏やかに支援することを伝え、味方であることを理解させます。

なこちゃんはすっかり信用してくれたようです。

時間帯は夜中でしたが、なこちゃんは家出中で、あるビルの階段で時間を潰していたそうです。

地名を聞くと約1時間ほどで行ける。もちろん即出発を決意します。

なこちゃんに本当に出会えるかどうかわからないし、冷やかしの場合だってあります。

いると聞いていた場所にいっても会えないなど、今まで何度も女の子に騙されたこともあります。

そのリスクを承知の上で、出発しました。

リスクを恐れていては、出会いのチャンスをみすみす逃すことになる。

チャンスを逃すことこそ、ハメ撮り師にとって最も罪なことです。

なこちゃんがいるというビルの階段までいくと、

そこには制服を着た山田菜々ちゃんにそっくりな女の子がスマホをいじりながら座っていました。

会った瞬間に射精しそうになるくらい可愛らしい女の子で、

性欲がピークを迎えていることもあり、はち切れそうなほどに勃起していました。

「連絡くれた方ですか…?ほんとにありがとうございます…」

つぶらな瞳と清純そうな雰囲気のなこちゃん。なぜ制服姿なのか理由はきかず、

…とりあえず車のってお話しようよ!こんなところじゃ寒いし危ないからさ!

と車に誘導します。

暖かいミルクカフェオレを飲ませてあげると、なこちゃんの落ち着いた横顔が見れました。

車内ですでにギンギンになったチンポを擦り付けたい衝動に駆られましたが、我慢して、まだ紳士的に対応します。

聞けば、お母さんと喧嘩して家出してきたとのこと。いつもは友達の家に泊るけれど、友達は旅行中で不在。

頼れる人もお金もないのでSNSに助けを書き込んだとのこと。

「身体を求めてくる人ばかりで…変なひとばっかりでこまってました」

…エッチなことするのは抵抗があるの?とやんわり探りを入れます。

「はい、今までしたことなくて…どういうふうにするのかわからなくて」

したことないってことは、それはつまり処女ってことなのか。それとも知らないオジサンとエッチしたことないとのことなのか。

深くは追求せずに、紳士的にホテルに誘います。

…そっか!とりあえず辺りも暗いからさ、寝れるところ一緒にいこうか。一緒にお話しでもしよ!

何食わぬ顔でラブホテルに入っても、そこがラブホテルなのかよくわかってない様子でした。

現役10代とラブホテルにこれた。可愛くて愛想の良い清純な女の子とホテルに。この事実だけで私は勝ち組です。

苦しいほどの勃起を手で押さえつけながら、雑談して落ち着かせます。

「シャワー浴びてもいいですか..?お湯にもつかりたいです!」

お湯を張ってあげて、シャワーを浴びさせてあげました。

さて、ここからどうするか。どうやってハメるか。頭をフル回転させます。

とりあえず脱ぎたての制服と下着の匂いを嗅いでおきました。

「ほんとに、泊めてくれてありがとうございます…優しい方なんですね!」

笑顔で完全に安心しきっているなこちゃん。

唐突にカバンからカメラを取り出した私を見て、茫然としていました。

…あのさ、今から少しエッチなことしたいんだけど、いいかな?

まさかの提案に顔が引きつるなこちゃん。

しかし泊めさせてもらった恩もあるので、完全に拒否することができないなこちゃん。

「え…いや…それは…」

財布から現金を出して、これはほんの少しの気持ちだよ、と幼い少女の感情を揺さぶります。

「…少しだけ…なら…」

もうチンポの限界です。とにかくカメラのRECを押して撮影を始めました。

「カメラはダメです…ほんとにだめです…」

いきなりカメラを取り出した私に拒否反応を示すなこちゃん。

ずっと顔を隠され続けてしまいました。いつもなら、ここでもうひと交渉して顔を出してもらうのですが、

チンポが限界を迎えていたので、細かいことは気にせずに、

とにかくカメラを回して身体を触りまくりました。

若さ溢れる身体にピチピチの肌、成長したばかりの膨らんだ胸、発育中のちっちゃなマンコ。

すべてが私の性欲を刺激しました。脳汁がドバドバと溢れ出てきました。

嫌だ…嫌だ…と断られながらも、とにかく強引に行為を進めてカメラを回し続けました。

そして、ついに暴発しそうなチンポを若き生マンコに入れようとしたとき、

「それは…やったことないので…おねがいやめて…」

やったことないというのは、生ハメのことか、知らないオジサンとやったことないということか、

それとも、エッチ自体やったことないのか。

とにかく、いまどんなことを言われようとも今更やめることはできません。

それがオスの本能です。

もしかしたらなこちゃんにとって初めてかもしれないチンポを挿入したとき、

悔しかったのか、悲しかったのか、痛みに苦しんでいるのか。大号泣してしまうなこちゃん。

嫌がって涙を流している姿を見て、性欲は治まるどころかグングン勃起の角度をあげていきました。

とにかくはやく精子を中に出したい。すでに脳汁がドバドバ爆発していました。

大人の男にチンポを突っ込まれ続けて、涙を流し続けるなこちゃん。

この先、大人の男にトラウマを持ってしまうのでしょうか。普段通り学校生活を送れるでしょうか。

そんなことをふと思い、ピルも飲ませてないのに中に出すのはさすがにだめだ、

という唯一の理性が、発射前になって出現しました。

ギリギリのところで射精の1出し目だけを外にだしました、でもやっぱり中でイキたいという欲求が瞬時に沸き起こり、

すぐに膣内にチンポを突っ込んでしまいました。

なこちゃんの体内でドクドク脈打つチンポ。

中に出してないからね、ちゃんと外に出したからね。という苦しい言い訳をする情けない大人です。

帰りはほとんど無言で別れてしまいました。

すぐ後にSNSをブロックされてしまって連絡が取れなくなりました。

自分のしてしまったことを後悔してます。身勝手な欲望で幼気な少女を傷つけてしまったこと。

俺は、何をやっているんだろう。

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レビューお待ちしています♪


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