容疑者K、被害者Aおよび被害者B。

プレイ内容

※今作は時期が来たら削除します。
※合意のない性行為で勝手に撮影されたと主張する被害者A、および合意のない性行為で妊娠してしまったと主張する被害者Bについての作品です。
※容疑者Kは現在保釈中です。
 

今年5月、私たちの大切な仲間の一人が、塀の中に入れられました。
 
彼は自身を芸能プロデューサーとうたい、美少女たちを次々と犯しました。
 
かかった容疑は、準強制性交、わいせつ目的誘拐、傷害、児ポなど複数の罪で、彼は一瞬で自由を奪われました。
 
特別な呼び名はないですが、以下Kとします。
 
Kは長い間、素人3Qを支えた男でした。
 
3Qの前身であるデストロン3号時代から、ハメ撮り師としてはもちろん、
 
次から次へと美少女を発掘してくる男でした。

その調達方法は社会からすれば褒められたものではありませんでしたが、己の欲望に忠実だったKは、

こからともなく美少女を連れてきては犯しました。

Kは一年前も同様の罪で身柄を押さえられています。

深く反省したのか、活動を一旦休止した彼でしたが、

すぐにまた欲望を抑えきれなくなり、ライフワークのハメ撮りを続けました。

Kが調達する女性は10代の若い女性が多く、現役生もたくさんいました。

彼は制服姿の若い子とのハメ撮り映像をよく見せてきて、

「少女が泣きながら喘いでる姿みると興奮するんだよなぁ」

などとニヤついていました。

自身の性癖である凌辱を中心とした動画を撮っては女の子に無断で販売し、仲間に自慢する。

そんな歪んだ性癖が彼にはありました。

私も若い子が好きなので、Kから少女を回してもらうことがありました。

Kが連れてくる女の子はみんな美少女でしたが、

誰もが陰鬱な表情で、いつも泣きそうな顔をしてました。

そんな女の子を見てはチンポをギンギンに勃起させるKを見て、

Kの異常性をいつも感じていました。

Kのやり方は、芸能活動がしたい女の子を利用するというやり方でした。

アイドルや歌手を目指す女の子をSNSで募集し、

芸能プロデューサーという立場を利用して女の子を思い通りにするというものでした。

世間からすれば卑劣で悪質極まりないものですが、

私はKが毎日のように美少女と生ハメしまくるのをみて、情けないですが羨ましく思ったものです。

「アイドルとして売れたかったら、枕営業するのが普通だよ?」

「売れてるアイドルはみんな偉い人とエッチしてるんだよ?」

という決まり文句を美少女たちに浴びせまくるK。

彼にまんまと騙された女の子たちの中には、まだ処女だった子もいました。

カメラを向ける理由は、テレビに慣れるためという言い訳でゴリ押し。

若い子はそんなホラ話をすぐに信じ込むんだよとKはよく笑いながら語っていました。

Kは少女の裸を撮影するだけでなく、ギンギンのチンポをちいさなマンコに入れまくりました。

ピルを飲ませるわけでもないので、妊娠は大丈夫なのか心配でしたが、

「俺の子どもができたら彼女たちはさぞ嬉しいだろうな」

なんて真顔でいうKをみて、さすがに鳥肌がたった記憶があります。

そんなKをずっとマークしていた捜査当局は、ついに彼の身柄を押さえました。

私ちは焦りました。大切な仲間の自由が奪われたことはもちろん、このまま活動を続けられるのか、

私たちの身柄もついに終わってしまうのか。

それにKがいなければ、素人女性とハメ撮りする手段も一つなくなる。すべてが絶望的でした。

さらに、これまでの被害女性陣からの3Qに対する訴えも徐々に増えていき、

「素人3Q(旧デストロン)被害者の会」なるものが結成され、

弁護団から訴状が届くなど事態は悪化していきました。

たしかにKは、人としてやってはならないことをしました。

だからこの法治国家において、裁かれる運命となりました。

しかし彼の行為で多くの人の笑顔を作っていたことも事実でしょう。

本物の素人、現役生と生ハメ生中出しする映像を世界に届けるという功績を残し、

多くの人の笑顔と勃起を作ってきました。

世間がKに何を言おうとも、私たちにとってKは大切な仲間です。

見捨てることはないし、これからもKを全力で守っていきます。

Kには性犯罪の一流弁護団をつけたことで、彼は一時的ではありますが塀の外に出ることができました。

自由になったKですが、いまもなおハメ撮りを続けています。

これからも長い戦いにはなるでしょうが、全力で司法と戦ってほしいです。

彼はよく、私にこう漏らしていました。

「おれもほんとうは泣いてるんだよ」

この言葉の真意はわかりませんが、時には弱さを見せてくれるKには、

どこかカルト教団の教祖のようなカリスマ性がありました。

だからこそ私たちはKをリスペクトし、

異常者ではあるものの、ハメ撮り界にとって偉大な財産であるKを全力で守りたいと思ってるのかもしれません。

今作は、Kがどうしても出して欲しいと切望した作品です。

塀の中にいれられたKは、怒りに満ちた顔でそれだけを伝えました。

今作については、わけあって女の子の名前も詳細も書けませんが、

2人分の生ハメ中だし映像が収録されており非常に見応えのあるものです。

彼は怒りに満ちてこう話しました。

「この女たちがいなければ、おれが塀の中に入ることはなかった」

「絶対に許すことはできない」

今回の購入者レビュープレゼントは【高画質分割映像】【Bの中出し後のくぱぁ】です。

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