現役1年生のめいちゃんと再会。中出しに怯える表情に背徳感を感じつつ、幼いマンコに生チンポから濃厚な精子を投入。

プレイ内容

めいちゃんとの出会いは数か月前。彼女がまだ入学前でした。
 
春から新入生として新たな門出に立つというのに、
 
めいちゃんの家庭には制服も教科書も買うお金がありませんでした。
 
彼女は仕方なく、人生ではじめてSNSに支援を求める書き込みをしました。
 
その書き込みを即座に見た私は、
 
純粋で無垢な少女を助けてあげたいという気持ちの反面、
 
このチャンスを逃すまいと、スケベ心から瞬時にメッセージを送ってしまいました。
 
背徳感からこみ上げてくる下心。幼い少女に対する好奇心。
 
会う前日からめいちゃんの写真を見ながらギンギンに勃起したチンポからは我慢汁が止まらないほどでした。
 
流出だけはしないでほしい、という彼女の願いむなしく作品は世界中に届けられてしまったわけですが、
 
どうやらまだバレていないようです。
 
街中で制服少女を見るたびにめいちゃんの顔が浮かんでくるくらい大好きになってしまった私は、
 
再び、彼女を呼び出してしまいました。

幼い美少女に目がない私は、めいちゃんを一目見た時から勃起が止まらなくなってました。

成長期の少女の発育中の身体にずっと視線を奪われていました。

ここまで透明感のあるピュアな美少女と、絶対に接触してはいけない部類の人間である私は、

彼女に出会えたことを神に感謝したほどです。

めいちゃんをつくりあげた親御さんにも感謝です。

親御さんが、大事な娘が異常性欲者の私なんかと出会ったことを知ったら、

きっと泣いて悲しむか激怒して嗚咽するでしょう。

それでも、そんなことはお構いなしに彼女のマンコをじっくりと観察をして、

世界中に届けるというイカれた行為をしてしまいました。

その点は少し反省しているのですが、

彼女の魅力を目の前にしてしまったら、理性を保てる男はどのくらいいるのか疑問です。

めいちゃんと数か月ぶりの再会。成長しているはずなのに、

こないだ見た時よりも、幼さが増しているような気がする。

それは彼女の可愛らしい私服を見たからそう思ったのかもしれません。

ゲームセンターで友達と遊んだあとにやってきてくれた彼女。手には大きなクジラのぬいぐるみを持ってました。

「お久しぶりです…遅れてしまってすみませんでした..」

ぺこりと頭を下げた彼女。礼儀正しさもあるしっかりしたお嬢ちゃんです。

こんな大都会の中で、大きなクジラのぬいぐるみをもった幼い女の子と、

お父さんとは思えないくらい興奮して鼻息が荒くなっているオジサンが歩いていたら、

怪しさ満点なので、すぐに予約していたホテルに連れて行きました。

前回、めいちゃんはまさか撮影されるなんて思っておらず、

いきなりカメラを出されて、身体中を撮られたことに対して快く思っていませんでした。

それでもお構いなしに撮り続けた私に、後日、

「バレるのが怖いので、映像だけは消していただけないでしょうか..」

「お母さんや学校にバレたらこわいので、拡散だけはしないでください..」

という映像削除を求める文面をたくさん送ってきてました。

普通はそうです。これから人生がスタートする未来ある美少女ですから。

それでも欲望に負けて暴走してしまったことは少しは反省しているのですが、

あのときの興奮はいまだ忘れることはできません。

そしてそんな興奮を、もう一度味わいたいと思ってしまったのです。

街中で制服少女をみるたびに、めいちゃんは今何をしているんだろう?

と思いをはせることが多くなりました。

元気で生活しているだろうか、新しい環境で友達はできただろうか、

めいちゃんのハメ撮りが学校でバレてないだろうか。。

めいちゃんに関するいろいろな想いを抱きながら、めいちゃんの映像を見ながらオナニーに明け暮れる毎日。

だめだ、もう会いたくてたまらない。

思い立ったら後先を考えず行動してしまう私は、すぐにめいちゃんに連絡をしてしまいました。

ずっと連絡を無視していたので、さすがにもう連絡はとれないかなとは思いました。

連絡がとれたとしても、とても怒っているんじゃないだろうか。

いろいろと心配してましたが、やっぱりめいちゃんは良い子でした。

電話して、優しい言葉をかけてあげました。

めいちゃん、本当に良い子です。

以前撮った映像を消す約束で、もう一度会ってもらえることになりました。

彼女の希望通り、もちろん前に撮った映像は削除します。

その代わり、また新しいエッチな動画を撮らせてね。

とは口が裂けても言えませんでした。

成長期の発育中の身体をなめまわしたいという欲望がふつふつと沸き上がり、

想像だけでギンギンに破裂しそうになったチンポをなだめました。

めいちゃんに会ったら何をしようかなと想像が膨んで勃起が止まらなかったです。

クジラのぬいぐるみを抱えたまま不安そうな顔でホテルについてくるめいちゃん。

「どこ…いくんですか?」

ホテルだよ。今日はカメラ撮ってくれる人もいるからね。

思う存分エッチしようね。

そんな言葉を飲み込んで、

…楽しいことだよ!映像消す確認もしたいでしょ?ホテルにあるから!

なんて答えていたと思います。

頭の中は、隣にいる成長期の女の子の裸のことでいっぱいいっぱいでした。

ほんとに、つくづく自分が最低で卑劣な人間だと反省します。

欲望のためなら、どんなことでもしてしまう。

美少女の生マンコを見るためなら、どんな障害だって乗り越えてしまう。

夜景の見えるホテルにて、美少女との濃密なセックスを堪能しました。

「中はダメっ!!…中はダメっ…!」

と怯える表情のめいちゃん。

大丈夫だよと優しく安心させて、

半分は外にだしたものの、残りの精液をたっぷりと膣の奥にしぼり切りました。

こどもができちゃったら、一緒に暮らそうね。

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