9/9まで限定!!【無修正】「私とはしないの?」友人と関係を持った講師に迫る長身美脚の生徒(後編)これが彼女の最後の作品・・・

プレイ内容

積極的に関係を求めてきた彼女だったが、一度交わると豹変したかのように笑顔が素敵な普通の「女子生徒」に戻っていた。
(前編参照)
帰り支度をしながら色々話していると、まだ時間早いしもう少し遊びたいからどっか行こうという流れになった。
しかし、まだ残務が残っていた僕は一度職場に戻る為、準備をしホテルを後にした。
 

 
再び彼女と合流しゲームセンターに遊びに行った。
 

 
と言っても僕のようなアラフォーが楽しめるゲームなどなく彼女のゲームを眺めているだけだったが・・・
彼女は楽しそうにしていたので、その姿を見て僕は癒された。
しばらく眺めていると
 
「先生も一緒になんかしよーよ」
 
と言われたのだが、できるゲームがなかったので、ボーリングならいいよと冗談で言ってみると
 
「じゃボーリングしよ♡」
 
という事になりする事になった。
なんだか付き合わせてしまっているようで申し訳ない気もしたが・・・
 

意外とやってみるとお互い盛り上がり楽しかった。
が、彼女のスカートが際どいラインでめくり上がっていてそこばかり気になってしまった。
おそらく隣のレーンの男性陣も見ていた事だろう。
 
先ほど行為をしたばかりなのに
僕の中で抑えきれないものが再び込みあがってきて、ボーリング場内にも関わらず
彼女のスカートの中に手を入れ彼女の太ももから性器を弄った。
さすがに
「ここではこれ以上だめ・・」
と言われてしまったが、
「じゃどこならいいの?」
と質問すると意味深な笑顔を返してきたのでさっきのホテルに再び行く事した。
 

一度めよりもお互い感情が入り濃厚な行為ができ堪能した。
素晴らしい1日だった。
 

ただ・・・
彼女にあの事がバレなければいいのだが。
そこだけが心配だった。
 

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