※即削除します [坂道系ガチフェラ友]【フェラ抜き3発】おちんぽ磨き坂46【はつきちゃん】フェラ特化

プレイ内容

そう、ある意味私達の関係はプラトニックだったんです。
 
第三者的観点からは[フェラ友]という関係値しか無いように思えるかもしれません。
 
それでもそういった簡単な言葉では伝えきれない間柄でした。
 
まずその交友期間。
 
10代現役時代から私達は繋がっておりました。
 

 
破廉恥でプラトニック。
 

 
ショッピングモール併設のシティホテルの一室で待ち合わせ、他愛もない世間話や芸能活動での悩み、身内の愚痴・・実際、カノジョの心の中を一番知っているのは僕なのかも知れません。(笑)
 
カラダを重ねた事は、天に誓って一度もありません。
 
雑談を終えてする事と言えば1時間強くらいの間、カノジョが私のおちんぽを根元から先まで丹念に舐め尽くし、私はおちんぽを舐め尽くされるだけの単純な行為だけでした。
 
私がイキそうになると、瞬時に察してスローペースになり寸止め。
 
カノジョが満足してフェラチオを止めるまでの時間は、示し合わす事なく互いに共有出来ていた気がします。
 
私が絶頂を迎え、カノジョが唾液と精液まみれの顔をこちらに向け「はにかむ」姿を見ると、いつも安堵感を覚えました。
 
しかしながら、同時にお別れの時間が来たと思いとても寂しく感じました。
 

 
(ここからは身バレ防止の為、一部フィクションを含みます)
 

 
とある日。
 
カノジョが坂道系オーディションの審査を通過した事を私に伝えてきました。
 
私はまるでカレシやカゾクのようなで気持ちで祝福し、これまで以上に力になりたいと考えました。

しかしそれは叶いませんでした。

その後、事態は最悪の結末を迎えました。

前述の通りカノジョの身内、特にアネに関してはあまり素行の良いタイプでは無い事は聞いていました。

少し歳の離れたアネ。

学校を卒業してからはずっとプラプラしており、自分のカラダを商売道具に同世代くらいのホストクラブの男に熱を上げている。

まさかその姉がカノジョの夢の実現をブチ壊すキッカケを作り出すとは。

しばらくして、深夜泣きながらカノジョから電話がありました。

最終オーディションの開催前に全てが白紙になったと。

「詳細な理由は告げられないが、あなたは身内との付き合いを考えた方がいいと。」

カノジョはまっ先にアネだと直感したそうです。

入念にした準備。

全てが水の泡と消えました。

そんな絶望を少しでも代わってあげたい。

でも私に出来たのはとにかく話を聞いてあげる事だけでした。

やがて少し時が経ち、カノジョも落ち着きを取り戻して気持ちも前向きになり始めました。

しかしまた悲劇が。

そう、このコロナ禍です。

芸能活動の為の軍資金を稼ぐ為にしていた「メイド喫茶」もあまり働けなくなり、カノジョは今度は金銭面で苦労する事になりました。

カノジョは、私が動画コンテンツ販売をしている事は知っておりました。

まさか、カノジョが私の動画に出演したいなんて相談してくるとは。

カノジョの為にも、この動画は誰にもバレないようにしたい。

流出は絶対にさける為、高額での販売となります。

ガチすぎてマスクも全部はとれません。

早期販売中止もありえます。

また、今後も動画とはいえ私は絶対にカノジョとセックスすることはありません。

一線を越えたら、今まで構築してきた関係が壊れてしまう気がしてなりません。

破廉恥でプラトニック。

私達の関係はその一言に尽きます。

サンプル画像