プレイ内容
来てくれたセラピストさんはJD21歳の帰国子女、ユリさんです。
ユリさんはまだ入って3ヶ月の新人で、色白で背が高く、スタイルも抜群。
スカウトしたくなっちゃうほどの美人ですが、性格は少し大人し目です。
こんな可愛い子がなぜこの仕事を?
私は思ったことはすぐに聞いちゃうタチなので彼女に直接聞いてみることにしました。
「お金が欲しい、でもデリヘルやキャバクラは嫌です。」
「マッサージするだけなら慣れれば大丈夫かなーと思ったんですが、、」
日本に帰国して、バイトをしたくなった彼女は友達に聞いてみることにしたそうです。
で、勧められたのがこのバイト。
《高時給でマッサージするだけ》この謳い文句に引かれたのはいいものの、現実は違ったそうで、、
「お客さんに『おちんちん触ってよー』と言われるたびに緊張しちゃうんです。」
「こんな仕事だと思わなくて、ちょっとビックリしてます、、」
それでも高時給なのは変わらない。ユリさんは「手でシゴくだけなら」と3ヶ月経った今でも、この仕事を渋々続けているそうです。
ウブで誠実で真面目な女の子が出張メンズエステでアルバイト、、
こんなチャンスは滅多にないかもしれないと思い、
仰向けでマッサージされてる最中、私は自慢のムスコを見せつけて、大アピールしました。
「えっ、元カレより大きい(笑)」
照れながら笑う彼女に私は思わず大興奮。
その勢いでそっと彼女の服に手を掛けると、彼女も興奮したのか、自ら脱いでくれました。
純白の下着と綺麗な谷間が露わになり、雰囲気もすっかりSEXムード。
なんとかしなきゃ、どうSEXに持ち込もうか考えているときに
ユリさんの口が動きました。
「彼女とかいませんか?もし良かったら気持ちよくなりたいんですが、、」
私はあえて何も答えず、流れのままにア●コを手マンで濡らして、彼女の要望に答えます。
後ろからバックで生挿入、久しぶりなのか、初めてなのか、マ●コの締まりが良すぎてすぐにイきそうになりました(笑)
さっきまで清楚な感じだった彼女も甲高い声で喘ぎまくり
フィニッシュはお得意の高速ピストンで彼女のおっぱいにぶっかけました。
帰国子女、最高です。
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