プレイ内容
数多の続編のご要望お応えし、またゆうちゃんとの撮影をお届けできることになりました!
久しぶりに会ったゆうちゃんは水色の編み込みのワンピースを着ていて一段と魅力を増していた。
相変わらずの抜群の愛嬌と穏やかな性格と雰囲気に僕は包みこまれた。
ホテルへの移動中に彼女は、休日になるとダンボールで缶チューハイを注文してしまうほど呑むのが好きだということを教えてくれた。
せっかくだから今回は僕が考案した王様野球拳でもしながら呑みを嗜んで淫らな姿を見せて貰おうと思う。
ゲームを次第に進めていく
下着で恥ずかしい姿を見せてくれたり・・
卑猥な身体をじっくりと見つめ、撫でたり。
内容はエスカレートしていきほどよく酔いが回った頃、彼女の方から熱った股間をしゃぶってくれる。
これ以上ないくらいじっくりと舐め回し奥まで咥え込んでしまう。
吸い付くような彼女のお口と変幻自在な舌に完全に翻弄されていた。
奥まで思いきり頬張り込んだお口からだらしのないよだれが垂れる
ベッドに移り静かな空気に舌で舐め回す音が部屋を包む。
彼女の大きいお椀のような美乳と綺麗に整ったおまんこまでじっくり舐め回していくと赤い顔に気持ち良さそうなお顔で声が漏れてしまう。
少し性欲の強い彼女は電マを当てながら舐める事に興奮を覚えるという願望も叶えてあげた。
ベッドでも余す事なく彼女の贅沢なフェラを堪能させてもらった。
やらしい顔で舐めてくれたと思ったら、時より見せてくれる可愛い笑顔も好きなギャップだ。
もう我慢できなくなったバキバキの股間を彼女の熱ったアソコに咥えて貰う。
容赦なく打ち続けると白い何かを発見。
気持ちよくなってしまった彼女は自ら奥に当てる為、積極的に腰を振ってしまう。
部屋中に絡む音が鳴り響く。
何回もイキ続ける彼女に中で僕の股間も発射の準備を迎えていた。
彼女の体から出てきた僕の精子達を味見して貰うことに・・笑
しっかりと最後は丁寧にお掃除してもらって一緒にお風呂へ
酔いを覚ますはずが、お風呂で彼女の変態な手つきでいじられるうちにめきめきと股間が膨らんでしまう。
最後はお口の中にも僕の精子をプレゼントしてあげました。
2発も発射してしまいすっからかんです!
ゆうちゃん、楽しい体験をありがとう^ ^
サンプル画像














