初撮影・顔出し!3日間限定!しごでき女子と評判高いスレンダーで美白の美女の美容部員!!淫らに豹変し際限なくイキ果てる淫乱ボディに2回連続生中出し!彼女には変態という言葉が似合っていた・・・

プレイ内容

※素人が素人を撮影した作品になるので過度な期待はしないでください。
※本編はご購入後即ダウンロードして頂けます。
 
追加特典映像としまして
「本編未公開シーン」
が入った高画質映像をプレゼントです。
※追加特典映像はレビューを書いて頂いた方限定でご購入ページの「販売者から返信」に送られます。
 
再生時間:75分00秒
フレーム:1920×1080
ファイル形式:MP4
サイズ:7.5GB
 

 
3日間限定価格1980pt!!  →  3980ptに変更になります
 

 

〜〜 紹介文 〜〜 
 

 

 
とある平日の午後、休みだった僕はベットでゴロゴロしているとスマホから着信音が聞こえてきた。
電話の相手は最近美容関係の取引先とした食事会で知り合った女性なのだが、第一印象は悪くはなかった。
どちらかと言えば真面目でやりにくい印象でしかなかった記憶がある。
 
その彼女がなんで僕に・・?
 
確かに連絡先の交換はしていたが、お互い共通点や趣味も会わなかったはず。
いろいろ考えたが全く心当たりがない。
とりあえず電話に出ることにした。
 
電話の向こうで彼女は
 

「急にごめんね、覚えてる?」
 
なにやら申し訳なさそうに話してくる。
まだ昼間だし、彼女はまだ仕事をしている時間のはずだ。
 
急にどうしたんですか?と僕が聞くと、
 
「ちょっと話がしたくて・・」
 

少し元気がなさそうだ。
ちょっと心配になって話を聞くと、大手百貨店で美容部員をしている彼女は展示会に向けて仕事を任されたが、大きな発注ミスをしてしまい先輩や上司に迷惑をかけてしまっているらしい。
職場には行ったのだが、少し気が滅入ってしまい今日は半休を取って帰ってきたようだ。
 

でも食事会では彼女の事は優秀なスタッフだと誰もが認めていたし、発注ミスなんて初歩的な事をするとは思えなかった。
現に向こうの上司は、彼女を紹介した時も自慢したくてしたくてしょうがないオーラを嫌というほど出していたし・・
 

僕は話を聞いているうちになんだか親近感がわいてきた。
昔同じような失敗をしたこともあるし、その時誰かに話を聞いてもらえるだけでかなり救われた。
 
こうやって話みると彼女に対する印象がずいぶん変わってきた。
 

ふと時計を見たら30分以上電話で話していたようだ。
彼女はまだ駅にもついておらず、コンビニで買ったコーヒーを飲みながら外にいたらしい。
もう寒くなってきたし、なんらな僕は予定もなく暇をしている。
どうせ話すなら迎えに行こうか?と聞くと、スマホ越しに嬉しそうな声が聞こえてくる。
 

僕は車を飛ばし彼女を迎えに行くと、近くに川が流れている公園があるのでそこへ向かった。
悩みがあるときはこういう所で聞くのが定番でしょ。
 
少し秋の気配を感じながら彼女と堤防を歩く。
始めてきた場所だがこじんまりとした野球場や遊具で遊ぶところもある。
 
僕に話してだいぶ楽になったのか、彼女はだんだん笑顔になってきた。
途中で猫じゃらしが生えているのを見つけると、家で飼っている猫の為に欲しいと言っていた。
僕が取りに行き彼女に渡すと嬉しそうに喜んでいる。
 
意外と素直でイイ子なのかもしれない・・
 

僕の中でまた彼女の印象が変わってきている。
 
遊具のある広場に着くと滑り台やターザンロープで無邪気に遊ぶ彼女。
落ち込んでいる時はこうやって発散した方がいいんだよな。
と思っていると、彼女が動くたびに着ていたワンピースが身体に張り付き、キレイなラインを浮き出している。
 
少し開いた胸元から谷間が見え、お尻は小さくキュッと引き締まっている。
意外と彼女はスタイルが良かった。
 
遊び疲れた彼女は息を切らしている。
すぐそばにあるベンチに座り、さっき買った飲み物を飲みながら休憩することにした。
 
僕はずっと気になっていた、
「何で僕に電話をしてきたの?」
と尋ねると、
 
「なんとなく、ね」
 
とはぐらかされた。
なんだかモヤモヤしていた僕はさっき気になった彼女の胸をじっと見つめた。
 
「どこ見てんの」
 
と手で胸を隠す彼女。
でもその声は嬉しそうにも聞こえた。
 
僕は彼女のワンピースの胸元に手を入れた。
少し抵抗する彼女だったが、その手に力はなく僕の指先は乳首に触れていた。
硬くなった乳首を刺激するとぴくっと反応する彼女。
 
昼間の公園では出来ることが限られると思い僕は彼女を人気のいない所に誘った。
 
彼女は黙って僕についてくる。
少し歩くと多目的トイレが見えたので彼女をそこに連れこんだ。
 
僕は鍵を閉めるとワンピースの肩ひもを外した。
人が来ることを心配していたが、彼女の乳首を触るとさっきより硬くなっている。
 
胸を触り乳首を刺激していると彼女が
 
「ちょっと変態」
 
と僕に言うが、声は嬉しそうだ。
 

「変態」
 
この言葉を聞いて僕はピンときた。
彼女が僕に連絡してきた理由は僕のこの性癖を感じたからだと思う。
彼女の「なんとなく」はそういう意味なのだろう。
 
その証拠に彼女の性器は糸を引くほどに濡れている。
もうそこに常識を重んじる真面目な彼女はいなかった。
 

ホテルに移動すると彼女の服を脱がし体中を愛撫した。
彼女は両手では足りないくらい絶頂を重ね、僕も彼女の中で2回射精した。
 

 

 
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