垢抜けない地味子が愛する彼氏にだまってNTRハメ撮り。「今日は絶対外で出してください」という約束を破って無許可中出し。制服&スク水プレイの特典付き【第55貝】【みさちゃん今までありがとう】

プレイ内容

こんにちは、クリストフ・ハメールです。
 
ついにこの日が来てしまいました。
 
みさちゃん、卒業。
 
今まで多くのクリハメブラザーの心を掴んで離さなかったみさちゃん
 
【みさちゃんの今までの作品】
今回の作品を最後に卒業します。

理由は「彼氏と将来を見据えてお付き合いしているため」。

みさちゃんらしい平凡で真っ当な理由です。

その意思を尊重して今回で撮影するのは最後となりました。

何度も見た彼女の笑顔。これを見るのも今日が最後と思うと寂しさがこみあげてきます。

SONYの最高級ミラーレス一眼で撮る彼女は最高に美しい。

髪の毛の一本一本の艶まで確認出来るほどの描写力。

これから彼女のいやらしい部分もこのカメラで撮れるのだと思うとそれだけでも興奮が抑えきれません。

早速ホテルに入室。

都内某高級ホテルの30階。

僕たちはここで今日、最後のセックスをする。

彼女の声色や態度からはいつもの雰囲気しか感じない。

初めて出会ってその場の勢いで中出ししたとき。

調子に乗って手足を縛りつけておもちゃで弄んだとき。

初めて彼女の家に遊びに行って手料理をふるまってくれたとき。

一泊二日のハメ撮り温泉旅行に行ったとき。

自宅で一晩中ハメ倒したとき。

いつもそこには彼女の優しい声とあたたかな笑顔があった。

いつでも彼女は好き勝手撮らせてくれたし中出しもし放題だった。

このまま永遠彼女とこういう関係が続くと思っていた。

しかし、世の中そう簡単にはいかないようです。

“違和感”を感じたのは彼女からのLINE

「するとき出すの外でもいいですか?」

あんなに生中出しが好きだった彼女が外出し希望。

何か大きな心境の変化があったに違いありません。

しかしこの時は深くは追及せず、軽く了承しておいて、詳しくは当日直接話そうと決めていました。

身体に触れるときの表情や反応は以前となんら変わりない。

ラブラブだったときのそれと違いを感じない。

彼女からの「エッチしたい」というオーラをビンビンに感じます。

濃厚に唇や身体を擦り合わせながらお互いの気持ちいい箇所をまさぐり合う。

愛する彼氏が家で待っているにも関わらずこうやって別の男といちゃついているのだと考えると更に興奮度が増します。

脱いでいく

相変わらず美しい身体。

決して抜群のプロポーションというワケではないけれど、あどけない顔とのギャップや抱き心地の良さという観点からするとものすごく点数は高い。

おっぱいはCカップですが、張りと弾力が強すぎて破裂しそうなくらい中身が詰まっています。つまり触り心地は最高です。

ちょっと触っただけでもビショビショ。下着の色も相まってハッキリとシミが確認出来ます。

反応は良好。ここまででハッキリわかったのは、

撮影に抵抗を感じるようになったわけではないこと

僕自体と会いたくないわけではないこと

僕とのエッチがイヤになったわけではないこと

カメラに向かって良い表情や反応をくれるし、僕の言葉や愛撫も素直に受け止めてくれている。

僕のチンコを物欲しそうに見つめる姿も、オマンコを触られていやらしい喘ぎ声をあげる様もなんら前と変わらない。

「ゴムはつけなくていいよね」

「うん」

「精子はどこに出す?」

「…外」

「ゴムは付けなくていいのに精子出すのは外なんだ?」

「…うん」

「なんで?中出し好きだったじゃん」

「そうだけど…」

「中で出した方が気持ちいいよ」

「とにかく今日は中はダメ!」

とにかく頑なに中出しだけはNGを食らいます。

ここまでくると何か深い理由がありそうだなと察しがつきます。

とりあえずゴム付ける必要がないならまずは生挿入

事前にしっかり濡らしていたおかげでニュルっと奥まで入っていきました。

一心不乱にひたすら腰を振り続けました。

「俺のチンコでみさちゃんをわからせてやる!」という気持ちでいっぱいでした。

奥を強く責められるのが好きなみさちゃんを喜ばせようと必死でした。

その気持ちにこたえるかのように、みさちゃんはとても気持ちよさそうにメスの鳴き声をあげます。

ひたすらチンコをマンコに擦り続けることに没頭しました。

気付いたら彼女のお尻がベトベトした液体で真っ白になっていました。

まだ射精はしていないはず。しかしこれは明らかに精子の匂いと感触。

あまりに気持ち良すぎて気付かないうちに射精してしまった?

それとも我慢汁とマン汁が混ざり合って泡立ってこうなった?

今となってはわかりません。

とりあえずわかるのはここまでお互い最高に気持ちいいセックスが出来ているということ。

まるでみさちゃんの美尻に精子をぶっかけてしまったかのような錯覚に襲われて更に興奮度と勃起角度が増してしまいました。

続いて騎乗位。

途端みさちゃんは動けなくなってしまいました。

おそらく感じ過ぎて力が入らないか、お潮を吹きそうなのを必死で我慢しているかのどちらか。

こんなことは初めてでした。本来は奥に強く当てるのが好きで、一番最初の撮影ではゴリゴリ奥を擦られるのが気持ち良すぎて腰が止まらなくなっていたのですから。

しかし今日はどうも騎乗位の調子が良くないようなので、早めに切り上げて体位変更。

原点回帰、正常位。

ここまでかなり激しく攻め立ててきたので、ここでは優しめの挿入と控えめな動きから始まります。

挿入する瞬間のみさちゃんの歪む表情がたまらなくエロい。毎回この表情が見たくて正常位の時には過剰なくらいに奥まで差し込んでしまいます。

さきほどの騎乗位のような苦しい様子は見られません。

むしろ自分の下腹部を押さえてチンコの存在を感じているように見えます。

最初はゆっくり動き、徐々に速くしていきます。

ゆっくり動くだけでも気持ちよさそうなのが伝わってくる。

ゴムが無いのでオマンコが悦んでいることもオマンコの細かな収縮から理解できます。

「もうすぐ動いたら出ちゃいそうなんだけど」

「……」

「出たら困るから動き止めるね」

「だめ、動いて」

「でも動いたらこのまま出ちゃうよ?」

「……」

「でも動いて欲しいんだ?」

「…うん」

「このまま動いたら出ちゃうんだけど」

「……」

「動いて欲しいんだよね?このままだと出ちゃうけど」

「……」

「出すよ?このまま出すよ?いいの?」

「……うん」

「言ったね。じゃあ中に出すね?中に出すよ!」

「……うん!!」

やってしまいました。

中出しはダメと言われていたのにその場の感情に任せて半ば無理矢理中出ししてしまいました。

すいません、今まで生きてきた中で一番気持ち良かったです。

単純にみさちゃんのオマンコが気持ち良すぎたのもあるし、破っていけない約束をやぶって、いけないことをしてしまった背徳感とが合わさってとてつもない快感が脳内を突き抜けたのです。

世の中から**が消えない理由が分かった気がします。

いけないことをするって、気持ちいい。

気付いてはいけない真実に気付いてしまい更に背徳感が増し、気持ち良くなってしまいました。

この中出しがみさちゃんへの最後の中出しとなりました。

もしかしたら約束通り外出ししていたら結果は違ったかもしれません。

でも、どうしても中出しがしたかった。

みさちゃんのナカに遺伝子をぶちまけたかった。

そんなオスの本能を僕は抑えることが出来ませんでした。

もしかしたらみさちゃんはものすごく傷ついたかもしれません。

しかしそんな素振りを全く見せることなく、あくまでいつものみさちゃんでいてくれました。

お別れのメッセージも非常に優しい。それどころか「ありがとうございました」とすら言ってくれるみさちゃんは本当天使です。

この文章を書きながら何度も無理矢理中出しするシーンで抜いたし、ふと夜中にスマホと取り出してみさちゃんとの今までのハメ撮り動画を再生してはオナニーする毎日です。

本当に良い思い出を作ってくれたみさちゃんに感謝です。

寂しいですが、これからの彼女の幸せを願っています。

みさちゃん、今までありがとう。

サンプル画像