新垣◯衣似の18歳某アイドルグループ所属現役生。経験人数2人の低身長147㎝細身アイドルに無理矢理、硬直キモオジ生ペニスで一週間熟成の濃厚白濁汁大量中出し。

プレイ内容

どうも、しろおじです。
私のヒキが良いのか、清楚ルックスアイドルの
カワイ子ちゃんを汚す事に成功致しました。

某SNSで援〇を持ち掛け
高額条件付きで交渉するも
初めてで少し不安だとガードが固かった為
出会うまでに約1ヶ月半かかり、ようやくご対面
 
駅で待ち合わせをし、合流。
 
卒業し、現在18歳。美容師の専門学校に通っているという。名前はほのかちゃん。
新垣〇衣に激似で本人を小柄にしたような感じ。
某アイドルグループに所属し
アイドル活動、バイト、学校と両立した生活を送っているようだ。
身長は147cmで細身のスタイル、小ぶりのおっぱいが
まだまだ発育途中を匂わせる


 
ほのかちゃんのウブな身体を見て
おじさんは、邪な気持ちでほのかちゃんを見ていた事を再確認してしまう。男としての本能が、どんな手段を使っても、この若く魅力的な肉体を思いのままに味わってみたいという、欲望を燃え上がらせていた事に。
 
間違いなく華奢で小柄なほのかちゃんは制服が似合うであろうと確信していたおじさんは
ほのかちゃんに制服を着させる。
おじさんは10代の若い女の子が好きであったため、レンタル店で借りてくるアダルトビデオもこうした制服を着た作品ばかりだ。

長い黒髪が可愛らしさを強調し、さらには一見セックスなどしそうもない清純さが嗜虐心をそそる。
 
あどけない清純美少女のほのかちゃんにおじさんチンポを気持ちよくしてもらう。

うっ、ほのかちゃん、上手だ…
男のツボが分かってるな。


 
固く硬直したキモオジ生ペニスを本格的に咥える。最初は浅く咥えて亀頭部分を中心にチュパチュパと音を立てて吸い上げ、段々と中ほどまで咥えて舌を絡める様にストローク。

咥えるほのかちゃんの上目遣いでおじさんは
 
「ウッ……ウゥッ! おじさん…も、もうイッてしまいそうだっ……!」
 
 ジュパッ!
 ジュポッ!
 
ほのかちゃんの口腔の中の熱いヌメりと、舌を絡みつかせながら吸引する行為が、精液を精管に汲み上げ続けている。快楽から来るペニスの痙攣と共に、大量のキモオジ先走り液が、ほのかちゃんの口腔に漏れ出しているのを感じた。
 
このような美少女が、こんなキモいおじさんのペニスに唇と舌で奉仕を与えてくれる事自体が、信じられない快楽だ。
小さなお口で献身的にキモオジのチンポを一生懸命奉仕するその姿は天使以外何者でもない。
 
 
さぁ、じっくりとほのかちゃんを
堪能させてもらおうか。
 

クチュクチュと水音を立てながらおじさんの指が蜜壷の入口の蜜を掻き混ぜる
解しては中に入り、中に入ってはまた解し。

クチュクチュと水音を立てながらおじさんの指が蜜壷の入口の蜜を掻き混ぜる。
解しては中に入り、中に入ってはまた解し。
 

 
そのままゆっくりと中を堪能するように
指の腹で壁を撫でる。
じっくり時間を掛けてほのかちゃんを解していく。
それを繰り返して、おじさんの人差し指は少しずつほのかちゃんの中へと埋め込まれていった。
 
素晴らしい締まり具合。
指一本をこんなにも締め付けて…。
おじさんのキモチンポはこれでもかと血管を張り巡らせてギンッと硬直している。
早くほのかちゃんを味わいたい

 

 

 
キモオジ硬直生チンポがグチョグチョの膣壁を押し分けながら挿入されていく。
経験の浅い膣肉がおじさんのチンポに絡み付いてくる。
生の性器が擦れあい、おじさんと幼いほのかちゃんの液が混ざり合う。
 

 
締め付ける膣内を強引に突き進み、再奥に到達する。
おじさんはほのかちゃんの熱く蠢く蜜肉の、肉襞の感触に身悶える。
 
「うあ……すんごい良いよ、ほのかちゃん…」
 

 
奥に当たるのがわかって、なんとも言えない悦びを感じる。
 

 
ほのかちゃんのオマンコの入り口をペニスで塞いでも、奥の泉から溢れ出るヴァギナの嬉し汁が漏れ出すのを止める事は出来ない。漏れ出したマン汁は、おじさんの陰嚢までにも滴り濡らしていた。
 
ほのかちゃんの華奢な腰を掴み、肉杭をじわじわ引き抜いては、再び力強く押し込む。カリ首で肉襞を擦ったら、ほのかちゃんは足をびくびくと痙攣させた。
 

 

 

 

肉襞が脈打つように収縮するのを感じ
おじさんは遂に我慢出来ず…
 

おじさん『中に、出しちゃうよ?』
 
ほのかちゃん『 中には出さないでぇ!!……外に出して!! あぁっ…』
 
ビクンッ…ビュッ、ビュルルゥッ!!

 
ペニスが脈動し痙攣を繰り返す。痙攣をする度に、おじさんのペニスからは1週間溜まりに溜まった大量の白濁液が吐き出された。
 
精液が精管を通り過ぎる度に、おじさんの口からは堪えきれない呻き声が漏れる。
 
ほのかちゃんを汚した罪悪感と、年端もいかないほのかちゃん、それも飛び切りの美少女の前で、快楽の呻きを上げ射精を果たしてしまった。
 

 

おじさん『追加で5万渡すからさ、良いよね?』
 

 
ほのかちゃんはそれでも指を突っ込んで何度も何度も中に残った精液を、不安そうな面影で必死に拭い続けた…。
 

 

 

サンプル画像