プレイ内容
バイトはお花屋さんらしい。
天真爛漫で色白で妹的な笑顔がすごく可愛い。
そんな彼女は・・・県立野球部の女子マネージャー。
僕は良くも悪くもコロナのおかげでこんな子とSNSで出会うことが出来た。
一緒にいるだけで元気が出る存在とは彼女の事を指すのだろう。
そんな彼女だから、告白してくる男子も多いそうだが・・・タイプは大人のおじさんらしい。
同世代は無理らしく、きちんと男性とお付き合いした事は無いらしい。
ご両親に大切に育てられている家庭と想像する。
だがそこは・・・今どきのSNS女子。
欲しいものもあるしSNS映えなものも食べたい。
ご両親に内緒で少し遠出して若者に人気なスポットにも行ってみたい。
何より・・・オトナのえっちに興味津々な彼女。
SNSを駆使して広い年代の方とお食事にとかに行くらしい。
とかに・・・?期待が高まり、仲良くなるのに3日とかからなかった。
毎日連絡し合って、とんとん拍子で週末に食事に行くことになった。
少し遠い都市だったので先輩と旅行がてらに。
先輩をホテルにおいたまま彼女とランチ。
僕の趣味の話をしたいが、さすがに周りに聞こえたらまずいのでそこはメッセンジャーで・・・。
「ハメ撮りって知ってる?w」
最低なおじさんだと思われるかも知れない・・・。
彼女は顔を赤らめて無言で返信をすぐにしてきた。
「きょうみあるよ♥」
そんな彼女と・・・門限があるので善は急げでホテルに移動。
先輩は他の作品の編集作業で忙しそうだったので勝手にカメラを回す僕。
勝手に白の KO DO MO みたいな下着だろうと想像していた。
だが、薄い紫で可愛いらしいリボンが付いた下着をつけていた。
想像した以上に彼女の体は色白で綺麗で気持ちよかった。
パンティをびちょびちょにして若いマンコは最高に美味だった。
僕は生で入れてたくさん突きまくり。
興奮した先輩が途中カメラを持ってくれたので普段取れないアングルも撮れた。
最後はこの日のために溜めていた精子を大量中出しした。
その後は先輩が気に入って彼女を連れて二人で高級ディナーへ。
次の日は先輩とやったらしい。
先輩おじさんのデカチンが気に入ったみたい。
僕が釣り上げたのに・・・(泣)
サンプル画像











