プレイ内容
3980→2980
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こんにちは、クリストフ・ハメールです。
処女の頃から関係が続いているはなちゃんと水族館デートをしてきました。
※実際の特典映像では目元ボカシありません。
その後はもちろんホテルに行ってラブラブエッチ♥
※今回はホテルシーンは目元にレースマスクをした状態でのプレイとなっております。
さらに今回は事後に2人でファミレスにご飯を食べに行った様子もたっぷり収録。はなちゃんの意外な食べっぷりと無邪気さがたっぷり楽しめます。
※この特典のみで約20分の大長編です
※実際の特典映像では目元ボカシありません。
【サンプル動画】
【本編解説】
はなちゃん会うのは今回で5回目。ついにホテルを飛び出して水族館デートをすることになりました。
これまでの映像からもお分かりの通り、はなちゃんは人一倍好奇心旺盛。処女なのにも関わらず初めて会った男にハジメテを捧げてしまうくらいなのですから。
今回の誘いにも嬉々として応じてくれました。「水族館!行きたい!」とはしゃいでいる姿が無邪気で可愛かった。
「あたし亀好きなんです!」
「チンアナゴ!」
「(魚を見て)うわ~!でか~い!」
「イカ美味しくない」
発言の一つ一つが何だか卑猥に聞こえるのは僕の心が汚れているからでしょうか。いいえ、きっとはなちゃんの本能から「そういうメッセージ」が発せられているのだと僕は信じています。
終始テンション高く、楽しそうにしながら時は過ぎていきました。
きっとはなちゃんと付き合っていたら毎回デートは刺激的なものになるのだろうというと確信しました。
ちなみに、はなちゃんは今回会うまでにめでたく「19歳」の誕生日を迎えていました。「おばさんになっちゃった…」みたいなことを言っていましたが、どう考えてもまだまだ若いです。むしろ大人でも子どもでもない谷間の年齢という感じで、逆になんか良いです(意味不明)。
さらに年齢以外にもおめでたいことが、はなちゃんの身に起こりました。
なんと、はなちゃんに彼氏が出来ました(パチパチパチ)
お相手の情報はあまり得られませんでしたが、同世代の若い彼氏くんだそうです。住んでいる地域は近くではなく、簡単には会いにくい遠距離恋愛をしているそうです。
しかも聞いてください。この時点で「まだエッチはしていない」そうです。
何ということでしょう。
愛する彼氏がいて、その彼氏とはまだプラトニックな関係を保っている。
にも関わらず、こうしてクリハメとは何回も肉体関係を持ち、今日なんてフツーのカップル同様に水族館デートなんてかまして、この後はいつものようにホテルに入ってセックスしようとしている。
この事実を知った時点で、クリハメの興奮度と背徳感はマックスまで上昇しました。
僕ははなちゃんにこう告げました。
「彼氏との初エッチで粗相がないように、俺とちゃんとエッチの練習しておこう!」
クソです。どう考えても論理が破綻しているクソ打診です。フツーだったらこんな誘いに乗るわけもなく、彼氏とだけ会えばいいのです。
しかし、そこはクリハメとはなちゃんの信頼関係。
彼氏は彼氏、クリハメはクリハメ。
彼氏と会うときは彼氏とラブラブ楽しむ、クリハメと会うときはクリハメとラブラブ楽しむ。
現にこうやってはなちゃんはカメラの前で素の表情を存分に見せてくれています。ここに嘘は有りません。
「女の子と心から通じ合えば、彼氏ができても関係を継続できる」
このことを身をもって証明出来ているのではないでしょうか。
ホテルに入ってからは何のためらいもなく衣服を外します。もう何度もクリハメと関係を持ったことで羞恥心も相当和らいでいます。まだ彼氏には一度も見せたことない柔肌をこれでもかというくらい存分にカメラにおさめます。

今回入ったホテルはかなりの豪華仕様。なんと部屋までゴンドラで移動する形式、かつ敷地内に本格的アトラクションが搭載されているというほぼテーマパークのような超豪華ホテル。
「今日はテーマパークづくしだね!」なんて言いながら二人だけの時を楽しみます。
お風呂に入った段階から考えることは一つ。会話もそこそこにイチャイチャタイムが始まります。
既に心は相当に通じ合っているし、身体の相性がいいことは分かり切っています。すぐにエッチなモードに入り、二人の興奮度は瞬時にマックスです。
今回はなちゃんは目元にレースマスクをしていますが、これには理由があります。
フェラを心置きなくやってもらうためです。
身バレ防止の観点から顔出しはNGのため、当初は顔全体を隠していました。
最近は目元のみ見える形ですが、口元と共に公開することはNGとしていました。
しかし口元が隠れた状態ではフェラが出来ません。
そこで今回、目元を隠した状態でプレイすることにより、何も気にすることなく思う存分フェラに興じてもらうことが可能になりました。
慣れない口つきと手つきで一生懸命僕のチンコを咥えてくれているはなちゃんが最高に愛おしい。
「まだ彼氏とえっちもしてないのに俺のチンコは悦んで咥えてくれるんだな」
そんな優越感と背徳感を感じていたらすぐに射精してしまいました。
もちろんはなちゃんの口の中で。
付き合ってもいない僕の大量の精子がド**と口から流れ落ちます。
映像を見てみると分かるかと思いますが、はなちゃんは歯列矯正をしており、装着されている器具がちらほら見えます。
普通だったらあまり美しくはない姿に見えるかもしれませんが、僕の目には普段にも増してエロく映りました。
なんていうんでしょう、「生活感」とか「日常感」、「プライベート感」を感じるのです。
マスク姿が当たり前になった昨今、人の口元を見る機会が極端に減りました。
それこそ親密な関係にならない限り人の口元、ましてや歯の状態なんと見る事はありません。
はなちゃんの歯列矯正器具には「滅多に見れないもの」「僕にしか見せていないモノ」という特別感があるのです。
さらに口元が見えるおかげではなちゃんの表情がより細かくわかります。
時折犬のように舌をだらしなく垂らしながら喘いでいる様子が映っています。
完全に動物に成り下がっていることがわかり、この姿を見た瞬間に勃起が止まらなくなってしまったのが僕だけでしょうか。
(とりあえず一度抜いて落ち着いてから続きを書いています)
ベッドに戻ってからも興奮はおさまりません。
すっかりはなちゃんのオマンコはクリハメチンコにジャストフィット。
動かすたびにお互い気持ち良さを存分に感じ、夢中で腰を動かしてしまいます。
はなちゃんの喘ぎ声は相変わらずエロく、声を聞く度に勃起度は高まり、疲れも忘れて一心不乱にパンパン突いていきます。
今回最大の見せ場はここです。
「俺が彼氏だと思って頑張って俺を気持ち良くさせようとしてみて」
そう告げた瞬間、はなちゃんのオマンコが「キュッ」と締まり、次の瞬間彼女は今までにないくらい激しく深く腰を動かし始めました。
今までのはなちゃんからは考えられません。エッチに対する好奇心が強いとはいえ、なかなか自分から積極的に動くことが出来ず、クリハメが懸命にはなちゃんを喜ばせるという構図が基本となっていました。
ところが今回、主従が逆転しました。
オマンコの締まりが増し、腰の振りの勢いもかなり激しい。
2回目の射精寸前まで一瞬で到達してしまい、慌ててはなちゃんの動きを制してしまいました。
本当に彼氏のことが好きなんだなと思います。そういう素直なところがはなちゃんの良いところなのです。
もちろんお返しにしたから激しくパンパン突き上げてあげました。
正常位に戻った時にはもう我慢の限界です。
一刻も早くはなちゃんに精子をぶちまけたい。
そう思いつつも僕ははなちゃんにこう告げました。
「今から射精するけど彼氏に射精されていると思ってね。わかった?」
もちろんはなちゃんは素直に「わかった♥」と返答。一気に腰の動きを速めます。
「彼氏の精子出るよ」
「♥♥♥」
喘ぎ声のトーンが一段階上がり、オマンコの締まりも倍増しました。
もし中出ししていたら100%妊娠させていたと思います。
それくらいはなちゃんのオマンコが最高の状態に仕上がっていました。
感想は当然「気持ち良かった♥」です。
今のはなちゃんの精神状態は実に興味深い。
心は完全に彼氏の方に向いているのに、身体は僕を求めていて大変満足している状態。
当然次回もはなちゃんは僕と会ってくれるだろうし、エッチも最高のものになるのは分かり切っている。
その一方で彼氏とも会いたいと思っているし、彼氏とエッチしたいという気持ちもあることでしょう。
この倒錯した関係は今後どうなっていくのか。
正直僕にもわかりません。
なぜなら今目の前で繰り広げられていることは紛れもない「リアル」のため、脚本や筋書きなど存在しません。
僕は自分の本能のままに、そしてはなちゃんの本能と意思のままに行動するだけです。
今後も僕らの行く末も見守っていただけたら嬉しいです。
サンプル画像











































